杏飴

Yonder Voice Lyrics/Vocal
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地下鉄徒歩3分

習慣のようにビニール袋を片手でまとめたら、
いつも左側にいた君の不在を思い出し笑った。
マンションの入口の風は今日も心地良く、
嫌になるほどに他人の幸せの匂いと生活音を運んできた。
そして鍵を握ったまま、僕はエレベーターのボタンを——
つよく、つよく、強く押すの。


2014.05.23


上昇気流の日々を懐かしみながら昇ってゆく。

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